営業本部 アカウントエグゼクティブ|2025年中途入社

今野 雄介Yusuke Konno

大企業の『言われた仕事をこなす安定』を捨て、
打席に立ち続ける選択

今野 雄介

経歴

東北大学経済学部卒業後、大手家具会社へ入社。 売場管理業務に従事し、その後コールセンター業務を経験。 主に顧客折衝を中心に業務を行った後、UnitePartnersへ参画

Interview01

これまでの経歴と、転職(入社)を考えたきっかけを教えてください。

前職のニトリでは接客販売を、その後はコールセンターでBtoCの仕事を経験してきました 。形のあるものを売る仕事はわかりやすさや扱いやすさがある反面 、大企業ゆえに「言われた仕事をこなすだけで評価される環境」でもありました 。30代を迎えるタイミングで、「このままでいいのだろうか」という強い危機感を抱いたのがすべての始まりです 。

Interview02

UPに入社を決めた理由はなんだったんですか?

実は、最初は「コンサル業界は自分には難しすぎる、受かるわけがない」と駄目もとでの応募だったんです 。その中でUPに強く惹かれたのは、代表のYouTubeやnoteを通じて、創業期からのリアルなストーリーを目にしたことでした 。まだ歴史の浅い若い会社なのに圧倒的に優秀なメンバーが集まり 、ワンルームの狭いオフィスからスタートして売上10億へと急成長を遂げているプロセスが、純粋にめちゃくちゃ面白いと感じたんです 。

Interview03

UPの魅力はどんなところだと思いますか?

メンバー全員が新しいことに対して常に好奇心旺盛で、どんどん吸収していこうとする組織風土がすごく魅力的だなと感じています 。経営陣も含めて、いろんなところに関心を向けて組織に活かそうとするカルチャーがありますね 。 また、コンサルティング業界特有のドライな雰囲気がほとんどないところもUPの良さです 。スタートアップならではのこのフラットでオープンな距離感は、働いていて本当に心地いいですね 。

Interview04

UPにフィットするのはどんな人だと思いますか?

まずは「地味に見える仕事でも、その中にある奥深さや試行錯誤を楽しめる人」だと思います 。私が担当しているインサイドセールスは、一見すると「電話をかけるだけの地味な作業」に思われるかもしれません 。ですが実際は、会社の売上の起点を作る最も重要で難しいポジションです 。「どうすればお客様にメリットを感じてもらえるか」を毎回変えながら、暗中模索のプロセスを楽しめる人は絶対に活躍できます 。

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