圧倒的な当事者意識で
伴走する
大学卒業後、日系生命保険会社に新卒入社。 個人・法人営業を経験後、支社にて営業企画・戦略策定に従事。 その後、営業職員マネジメントに従事。戦略策定から営業管理、給与マネジメントも含めた組織運営を経験。
前職の法人営業では、保険以外のソリューションをご提案出来ない事や、ご契約を頂いたその先の責任までを伴走する事は出来ず、もどかしさを感じておりました。 私自身、現場の人間として、現場ならではの様々な業務課題を感じており、同様の悩みを抱えているビジネスマンがたくさんいると思い、そこに対して微力ながら寄与していきたいと考えコンサルティング業界を志し、転職を決意致しました。
コンサルタントとして私の目指す価値提供の最大値を取れると思ったからです。 コンサル業界において、「伴走力」というと月並みな表現かもしれませんが、UPは徹底的な現場主義を謳っており、コンサル本来のあるべき姿を発信し、世界一誠実なコンサルファームの実現に向けて尽力しており、私自身のなりたいコンサルタントの姿がそこにはあると思い、入社を決意致しました。
前職の職業柄もあるかと思いますが、徹底的な当事者意識と伴走という点は非常に注力してきました。お客様へは単に提案販売をするだけでなく、一緒に会社のことを本気で悩み考え、保険ソリューションの提供を行って参りました。また、営業マネジメントでは、職員の生活を背負い、膝を付け合わせて成果創出に努めて参りました。 これらの意識を薄めることなく、UPでもクライアント様の真の伴走者となれるよう尽力して参ります。