他のファームと比べて
営業の裁量が圧倒的に大きい会社
新卒でキーエンスに入社し、法人営業に従事。製造業の品質管理領域における業務改善を支援。その後、教育系AIスタートアップ、NEC、GXスタートアップにてAI活用・新規事業開発を一貫して推進。事業性検証から現場定着までの実装経験を積む。2026年8月より営業部長として参画し、企業の変革プロジェクトの伴走支援を担う。
代表の小林と取締役の伊藤と一緒に事業を大きくしたいと思ったことです。 3年ほど業務委託としてお付き合いがあったのですが、その期間を通じて二人のスタンスは一貫していました。純粋にお客様のためになりたいと思っている。会社としての姿勢もぶれない。 長く近くで見てきたからこそ、その志は本物だと思えました。この志を広めたい。そこに共感したのが転職のきっかけです。
志に共感できたことに加えて、その志を自分が広げられると思えたことです。 お客様に誠実に向き合う代表の姿勢。メンバー一人ひとりの志。いいものを持っている会社だと確信できたからこそ、これを自分の培ってきたスキルでもっと広げたいと思いました。 自分のやりたいことと会社の向かう先が同じほうを向いている。この環境で働きたいと思えたことが決め手です。
他のコンサルファームと比べて営業の裁量が圧倒的に大きいことです。 お客様に満足していただくための座組づくり、提案、支援体制の設計、メンバー調整など、営業に任せられている範囲がとにかく広い。 これまでのキャリアで感じてきたのは、お客様のことを一番よく分かっているのは営業だということです。そのお客様と向き合っている営業が裁量を持てる。だからこそ、ただ売るのではなくお客様に本当に効く形にして届けられる。ここがUPのユニークな点であり強みであり、UPで営業をする一番の魅力だと思っています。
「一緒に働きたい」と思ってもらえるかどうかです。これはクライアントに対しても社内メンバーに対しても変わりません。 一緒に働く価値を感じてもらえれば、お互いに気持ちよく働くことができ、結果的に良い成果も出せると思っています。 AIには出せない価値づくりにもこだわっていきたいです。