製造業DXの停滞を突破する経営と現場の業務変革ロードマップ~DXは”システム導入”ではない。業務を起点に設計し基盤化するための判断軸
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概要
DXを「検討」や「導入」で終わらせない。
業務棚卸・現場具体化・業務基盤化を、経営判断の一本軸で整理します。
製造業の現場では、今もなお紙やExcelを前提とした属人化業務がブラックボックス化し、DX推進の大きな障壁となっています。
システム刷新に踏み切っても、現場の実態を汲み取れない要件定義が長期化し、導入後に「使われない」まま形骸化してしまうケースは少なくありません。
本ウェビナーでは、こうしたDXの停滞を突破するために、DXを“システム導入”ではなく“業務変革の設計”として捉え直すアプローチを提示します。
こんな方におすすめ
- DXを進めたいが、現場業務が属人化・ブラックボックス化している方
- 要件定義が長期化し、プロジェクトが前に進まない方
- システムを入れても現場で使われず、データ活用につながらない方
- 業務を標準化すべきか、独自性を残すべきか判断できない方
アジェンダ
1 オープニング/イントロダクション(5分)
2 UnitePartners株式会社(15分)
DXの成否を分ける「業務の棚卸し」~経営層の意思決定を加速させ、投資対効果を最大化する上流設計~
3 株式会社FAKE(15分)
「走りながら考える」:AIとプロトタイプで現場と共創するDX
4セイコーソリューションズ株式会社(15分)
経営に貢献する調達・購買DXの業務基盤化 ― Fit & Gapで考える、標準化と独自性の判断軸 ―
5 質疑応答/クロージング(10分)
イベント情報
| 開催日時 | 2026年5月21日(木)11:00-12:00 |
|---|---|
| 定員 | なし |
| 参加費 | 無料 |
| 形態 | オンライン(FanGrowthでの配信) |
備考
共 催:セイコーソリューションズ株式会社、UnitePartnars株式会社、株式会社FAKE
オンデマンド配信を2026年5月26日(火)、28日(木)11:00-12:00、16:00-17:00に予定しております。
詳細およびお申込みは公式LPをご確認ください。